カテゴリー「207Style」の45件の記事

2009年9月 3日 (木)

207style 12ヶ月点検

12ヶ月点検に出しました。

詳細は。。。

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12ヶ月点検費用 25,650円

点検内容

・コンピューター診断

・下周り点検締め付け、サス周り点検

・エンジン周りプラグ点検

・各ベルト/冷却水点検

・バッテリー電圧/オイル点検

・エアフィルター・ブレーキ周り点検パッド残量:フロント10mmリア7mm

・タイヤエアー点検

・灯火周り点検

・マイナーパーツ(油脂類、消耗品)1,000円

・エンジンオイル、フィルター交換(点検時工賃無料、オイル50%オフ)

 TOTAL QUARTZ7000   4L 7,200円

 プラグシール 200円

 オイルフィルター 1,700円

 廃棄物処理費用 300円

部品合計額 9,100円

部品値引き 3,600円

工賃合計 26,950円

消費税 1,622円

合計 34,072円

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まったく異常は発見されなかったとのこと。

健康そのものです

いつもならワイパーブレードも交換するところですが今回はパスしました。

さて、作業に3時間くらい必要とのことで代車を借り出しました。

Dsc03090’00 206XT 1.4AT

Dsc03091

今回初めて206を運転したけどショボさ全開(゚ー゚;

乗り心地はプジョーそのものだけど頭周りの圧迫感が強かったり着座姿勢がまったく合わなかったりと不満いっぱい

だから当時307を買ったんですけどねぇ。。。

Dsc03092

Dsc03093

点検が終わって207に乗ってみたら改めて造りの良さを実感、206からの隔世の進化を感じたのでした。

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2009年8月30日 (日)

207style FirstAnniversary!

今日は207styleが納車されてから1周年 

1年間の走行距離は

Dsc03089

18,682kmでした。

納車翌日に箱根でシェイクダウンしてから、1年間で様々な場所へ行きました。

振り返ってみると。。。

Dsc018082 箱根

Dsc018502 岩村

Dsc019122  野沢温泉

Dsc02454 白川郷

Dsc02498 千里浜なぎさドライブウェイ

Dsc02668 伊勢神宮

Dsc02768 富士山

Dsc02830 錦帯橋

Dsc02858 関門海峡

Dsc02984 東京

Dsc03040 美ヶ原高原

Dsc03083 三方五湖

まったくトラブルもなく快適なドライブでした。

2年目は関東以北に足を延ばせたらと密かに考えています。

次はどこに行こうかな?

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2009年8月15日 (土)

年に一度のビーナスライン

毎年夏に訪れているビーナスラインに行ってきました。

Dsc00369 ’07 307XSで

Dsc03007 富士見展望台にて

ビーナスラインの天気は良く気持ちよく過ごせました。

八島湿原にも立ち寄り

Dsc03011

Dsc03018

Dsc03028

Dsc03031

Dsc03030

今年はビーナスラインの終点美ヶ原高原まで足を延ばしました。

Dsc03040

美ヶ原高原は2,000m近い標高だけあって、空の色が濃く雲は眼下に広がっています。

Dsc03043Dsc03046物見石山山頂からの眺め

雲がなかったらもっと眺めが良いだろうなぁ

ビーナスラインを満喫したのですが、走行後にクラッチが焦げた臭いがしたのが気になりました。走行ペースを上げていった時に速くクラッチを繋げたいドライバーの意思と通常と同じ繋げ方しかしない車側のズレでクラッチが滑ってしまったためたと考えられます。飛ばさなければそんな問題は起きないけど、スポーツモードとかあったらいいなぁ。。。

2トロニックに不満(飛ばした時のみ)はあるもののよく動いて路面に追従する足回りはさすがプジョーって感じです。

お盆が明けたら12ヶ月点検、しっかり見てもらいたいと思います。     

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2009年6月29日 (月)

日本唯一のクレーター探訪

ウィキペディア「おまかせ表示」で時間潰しをしていたら気になる記事が。。。

御池山クレーター

御池山クレーター(おいけやまクレーター)は、長野県飯田市(旧上村)内、南アルプス南部の御池山(1905メートル)付近で発見された隕石衝突によるクレーターである。

北緯35度24分46.10秒東経138度0分39.44秒 に位置する。このクレーターは直径約900メートル。現在残っているのは全体の40パーセントほどである。地元では以前からこの地形の中を遊歩道が通っており、実際にクレーター内を散策でき、展望台からも一望できる。

衝突痕跡が確認されたものとしては日本で初めて発見されたクレーターである。

由来

地勢に詳しいごく一部のハイカーは独特の地形から隕石クレーターではないかとの疑問をもっていた。その疑問をもとに岩石サンプルを採り岡山理科大学に鑑定依頼した小学校教頭(当時)により、このクレーターは数万年前に直径40~50メートルほどの天体が衝突した痕跡であることが確認された。

その根拠となったものは、この地形から「PDFs」と呼ばれる衝撃石英が発見されたことによる。これは隕石衝突などの極めて強い衝撃と圧力によって生成されるもので、通常の地層には存在しないものである。この構造の特徴は顕微鏡下での縞模様にあり、この点で石英が高温超高圧下で穀粒状に変性するスティショバイトとは異なる。この発見により御池山クレーターは隕石衝突痕として国際的に認められるようになった。

ウィキペディアより

クレーターのイメージといえば。。。

800pxmeteor

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近場にクレーターが存在すると知って、さっそく行ってみました        ヽ(´▽`)/

いまにも雨が降りそうな天候の中長野県飯田市しらびそ高原を目指しドライブ

Dsc02894 しらびそ峠にて

しらびそ高原からさらに奥にクレーターがあるとのことでしばらく走らせていくと

Dsc02868 一つ目の案内板

クレーター全景が見渡せるポイントだそうです。

クレーター全景

Dsc02869 どこが??

Dsc02870Dsc02884  総合案内板

案内板を信じてポイントを見て回ることにしました。

まずはクレーターの北端から

Dsc02872Dsc02871 どこが境目??

隕石の衝撃を受けた巨岩

Dsc02876Dsc02877 黒い岩ですね(゚ー゚;

垂直に立つ地層

Dsc02878Dsc02879 垂直かな。。。

クレーターの中心部分はこんな感じ

Dsc02892 ただの尾根としか。。。

これでは納得できないので、クレーターの端にそって御池山山頂まで伸びている遊歩道を散策することにしました。

Dsc02885 画像右端が遊歩道で左側の傾斜がクレーターのはず。。。

Dsc02887 尾根になっていますがクレーターの端のようです。。。

確かに尾根伝いの遊歩道は緩やかに弧を描くようにカーブししているので歩いているうちに「これがクレーターなんだなぁ。。。」となんとなく理解し始めたところで御池山山頂に到着

Dsc02889 御池山1,905m登頂!(v^ー゜)ヤッタネ!!

足元が滑りやすいだけで楽に登頂できました。

御池山山頂からの眺めはこんな感じ

Dsc02888 Σ(・ω・ノ)ノ!

この風景はまさしくクレーター

私が行った時には訪れていたのは1組の家族だけでした。知名度ゼロですね(゚ー゚;

でも、日本で唯一確認された隕石クレーターを見れて満足して帰路につきました。

御池山クレーター見物は山頂からがおすすめです

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2009年5月 5日 (火)

第4回207styleエコチャレンジGW特別編~山口の旅~

皆さま ご無沙汰しておりますm(_ _)m

GWは引きこもるつもりでしたがせっかく天気も良いし、遠くに行きたい衝動に駆られて出掛けることにしました。

行き先は唯一本州で訪れていなかった山口県の観光地岩国と秋吉台に設定しました。

今の車での最長距離往復約1400kmになります。

今回は初めて全工程オートモードでの走行を実施しました。

Photo

いつも通りにガソリンをフルにして出発

Dsc02821

経路は愛知から関西方面への最短ルートを選択

走り出してさっそく燃費計に今までになかった表示が。。。

Dsc02823 初の20km/L突破

今回は期待できそうです(*^-^)

ひたすら一般道を走り、山口県に入る前に早めのピットイン

Dsc02827

550km走行して30L給油、燃費は18.3km/L(満タン法)でした。

Photo

早朝に岩国に到着

Dsc02830 Dsc02834Dsc02835  錦帯橋横にて

山頂の岩国城と併せてとても風情があって絵になります。

訪れたのが朝早い時間帯だったので、岩国城は麓から眺めるだけにしました。

Dsc02836 岩国城

岩国を後にして次に日本最大のカルスト台地秋吉台へ

Dsc02851Dsc02840Dsc02846 秋吉台

広大な草原に無数の石灰岩が突き出している(ように見える)風景は異様というか別世界に来たようです。

秋吉台の成立

約3億5千万年前古生代石炭紀)、古太平洋上に海底火山が生じ、海面近くのその頂上に珊瑚礁が形成された。この海底火山は複数生じ、秋吉海山列と名付けられている。その後、太平洋プレート運動により北西へ移動し、プレート海溝から地球内部へ沈降していったが、秋吉海山列は付加体としてユーラシア大陸の一部となった(約2億5千万年前)。このとき、珊瑚礁だった部分は、化石化して石灰岩となっていた。

しばらく、秋吉海山列からなる付加体は、海底下の地中深くにあったが、約2億年前に大規模な地殻変動秋吉造山運動)が起こり、付加体は地上に押し上げられるとともに大きく褶曲し、地層の上下が逆転する逆転構造を呈することとなった(秋吉台の地質構造については、複数の解釈が提出されており、定説を見るに至っていない)。

その後、地表に現れた石灰岩からなる付加体は、雨水による浸食を受けて、多数のドリーネや鍾乳洞を形成し、現在のような石灰岩台地となった。

(wikipediaより)

うぅ 難しい(;´▽`A``

2億年以上前の珊瑚礁が石灰岩となって地殻変動で表に出て台地になったことですね。

目的は達成したので帰っても良かったのですが、せっかくなので本州の西の端まで足を延ばしました。

Dsc02856 関門海峡をのぞむ

目の前に見える九州を眺めながら、「きっと九州に渡ってやるぞ」と決心したのでしたヽ(´▽`)/

下関まで来たところまでの燃費計の表示は。。。

Dsc02859

出発からの燃費は18.5km/L、燃料計の針は残り2/3でした。

下関は予定外の行動だったので計画より残燃料が少なくなってしまい、そのまま無給油で帰れるか微妙な状態にι(´Д`υ)アセアセ

行ける所まで走ってみようと最大限のエコモードで運転、

Dsc02860宮島を横目にひたすら燃費走行

そして兵庫県相生で2回目のピットイン

Dsc02861

629km走行し33L給油、燃費は19.06km/L(満タン法)でした。

Photo_2

最高記録更新

中国地方の国道2号線はバイパスが整備されているのでスムーズに走れたのも燃費にプラスになったようです。

問題はこの後、神戸・大阪市街地をうまく抜けられるかですが、

Dsc02862

神戸の手前でさらに燃費記録を更新し、このままの燃費で神戸大阪に突入

しかし、渋滞はないもののほぼすべての信号でストップ&ゴーを余儀なくされて大阪を抜けた時には19km/Lを下回る状態に(;´д`)トホホ…

それでも愛知まで必死の挽回を試みて最終的には

Dsc02863

292km走行し15L給油、19.46km/L(満タン法)とまたまた最高記録を更新しました

神戸大阪間だけでも高速を使っていたら、確実に20km/Lを達成できただろうと思うと残念です(ノд・。)

最後に今回の記録

総走行距離 1,471km 総給油量 78L 燃費 18.86km/L

カタログ燃費に対する達成率133%

Photo_3

今回かなりの長距離を走行し改めてこの車の実力を実感しました。まだまだ良くなる余地は残っています。

207styleのモード燃費14.1km/Lは逆の意味でインチキ燃費なので、日本式に合わせてヴィッツやフィットと同じレベルの18~20km/Lってカタログに書いても問題ないっしょ( ´艸`)プププ

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2009年4月19日 (日)

207style 祝 客寄せパンダ卒業

自動車の燃費が今まで以上に注目されるようになり景気対策の「インチキ」エコカー減税の恩恵を受けようと、少しですが車(日本車)が売れ始めているようです。

その減税の効果がまったく得られない本当のエコカーである欧州車は更なる販売低下に戦々恐々としているようで、身を削って価格を下げなければいけないようです。

我が207styleも0.99%ローンを打ち出してきました。

Pic_main_01

これでやっとこの車を本気で売る気になったのか(゚ー゚)

先行して購入した私は複雑な気持ちではありますが、これから207styleが売れてくれればいいかな。

客寄せパンダ卒業おめでとう!!(v^ー゜)

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2009年3月23日 (月)

第3回207Styleエコチャレンジ~甲斐、富士の旅~

「第3回207Styleエコチャレンジ♪~( ´_ゝ`)ノ

第2回の記事で3回目はヴィッツで行うと書いていましたが、「driver」最新号にプリウスとインサイトの実燃費計測の記事が掲載されているのを見てしまったので再び207styleで開催です。

記事によると一般道の燃費が2台とも21km/Lと素晴らしい実燃費のようなので、天下のハイブリッドには勝てなくても前回の目標だった20km/Lを今回も目指して挑戦しました。

今回は武田信玄の生誕地「要害山城址」へ長野から向かい、さらに21日の天気予報は快晴だったので甲府から南下して富士山周辺をドライブして国道1号で戻るルートを設定。すべて一般道の走行です。

Dsc02740

ガソリンを満タンにしてスタート

Dsc02743  甲府へ向かう途中の国道20号にて

予定通りの快晴で富士山がくっきり

約5時間で目的地に到着

Dsc02761

Dsc02744

入り口に立派な案内が建ててあります。

Dsc02745 要害山入り口

急な坂を登っていくと

Dsc02746 門跡

Dsc02747 不動明王像

Dsc02748 主郭入り口

Dsc02749 武田信玄公誕生の地碑

要害山城の沿革

武田氏家臣駒井政武高白斎記」に拠れば、築城は武田信虎時代の永正17年(1520年)6月であるという。前年には居館を石和川田館から躑躅ヶ崎館(甲府市古府中町)へ移しており、駒井政武の領地であった積翠寺郷の丸が城として取り立てられ、館の詰城として狼煙台が築かれた。同年には今川氏勢の武将福島正成駿州往還(河内路)を甲斐へ侵攻し甲府へ迫っており、信虎は室の大井夫人を避難させ福島勢を駆逐しているが、夫人はその最中に城中で嫡男(後の武田晴信)を出産したという。その後、勝頼期の天正4年(1576年)に修築が行われており、領民にも普請役が科せられている。

武田氏滅亡後、徳川氏の支配期を経て豊臣系大名が入城し、加藤光泰により修築が行われた。

慶長5年(1600年)、関ヶ原の戦いの後廃城となった。

(ウィキペディアより)

Dsc02754 主郭からは富士山が。

中世遺構がよく残っていて当時を偲ぶことができました。

主郭までの道程はさほど厳しくありませんが、要害山は松林で松葉が歩く登山道に積もっているのでとても滑りやすく、転倒に注意が必要です。

下山後に躑躅ヶ崎館にも立ち寄り

Dsc02762 躑躅ヶ崎館(武田神社)

ここまでの燃費は

Dsc02758

第2回より悪い・・・ι(´Д`υ)アセアセ

甲府から山を越えて富士山へ

Dsc02768_2 富士山西側 朝霧高原にて

昼食で富士宮やきそばをいただいて岐路に着きました。

36242423_1 う宮!

しかし、午後の国道1号線は行楽帰りの車で渋滞が頻発、静岡から愛知まで7時間も掛かってグッタリ。。。

Dsc02770

Dsc02771

燃費でさらにがっかり 

燃費計で18.8km/L、満タン法で17.9km/Lでした

渋滞にはまっても前半より燃費が良くなっているだけにスムーズに走れたら。。。

なんて言っても仕方ないので次回こそは20km/L達成できるように頑張ります

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2009年3月18日 (水)

再び・・・

先日の記事にて私の207styleに履かせているピレリP7がタイヤのスリップサインまで磨耗して、これから1度ローテーションして新品タイヤに履き替えると書きましたが、リアタイヤもあまり磨耗度合いが変わらないので使うのを止めて再び純正タイヤに戻しました。

Dsc02739 ミシュランエナジーセイバー

Dsc02737 ホイールキャップ洗えよ(`Д´)

乗り心地も燃費も良くなるのでとりあえず今年中はこのタイヤで乗り切って財布の負担が少しでも軽くなればいいな (*´σー`)

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2009年3月14日 (土)

207styleとマルチプレックス

プジョーは307からマルチプレックス(多重通信)システムを採用していますが、これは207styleにも搭載されています。

マルチプレックスシステムとは・・・

エアコンなどの快適装備、エアバッグなどの安全装備、各種スイッチ、ドアロックなどのドア関連、エンジンやABSなどのアクティブセーフティ装置など、各種電装部品は機能別にグループ化され、そのグループ内の装備を制御するECUが置かれています。これらのローカルECUを中央のBSIが集中制御するのがマルチプレックスシステムです。

~307カタログより~

このシステムは簡単に個々の装備を関連付けて機能させることができます。

207styleでは先日動画で紹介したドアロック連動格納ドアミラーやMFDが代表的な機能例ですが、今回はワイパー関連の機能を動画にて紹介します。

おまけでシートベルト非装着警告の作動を紹介しています。段階的に警告音が大きくなっていきますので、くれぐれも音量は控えめにしてごらんください。

これだけ大きな音が鳴れば嫌でもシートベルトをしますね ( ̄▽ ̄)

このように欧州では大衆車にまで採用されている通信システムも日本車では・・・( ゚д゚)

ミラーの格納さえ一部のプレミアム車しかドアロックと連動させられないんだから、しょーもない風船を作ってる場合と違うでしょ。

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2009年3月 8日 (日)

207style 紹介動画

最近207styleがメディアに取り上げられているようでうれしい限りです(゚▽゚*)

先日走行動画をUPしましたが、調子に乗って下手ですが簡単なPVもどきを作ってみました。

外観と内装を少しだけですが紹介しています。

YouTubeへUPしているので、5RMTは欧州向けに2Tronicと表記しています。

あと、同クラスの日本車では装備されることのない機能もアピール。

デザインも装備も走りも燃費も良いし、これで税込み210万円はお買い得だと思うけどなぁ。。。(*゚▽゚)ノ

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